「ほっ」と。キャンペーン
<   2014年 06月 ( 5 )   > この月の画像一覧
ソワソワ
b0161162_1818550.jpg
今日は新聞と共に入ってくるミイが来ない。「あれ?ミイは?」「おれへん」「どうしたんやろ、あんなにキッチリ腕時計でもしてるんかな?」と思うくらい決まった頃に朝ごはんに来るのに、なんとなく心配で落ち着かない。そんなに猫好きでもなかったのにそんな自分に驚く。
兎に角、腕の中で安心し切ってスヤスヤ寝る行為には負ける。

[photo:01
b0161162_1818651.jpg

b0161162_1818723.jpg

もう来ないかもしれないとしたら昨日もう少しご飯をやっておいたらよかったなどと、ミイにはみんな優しい。emoticon-0136-giggle.gifそこえ「ミャ〜」「来たよ〜」と叫ぶ私、??やれやれ
[PR]
by en-minoh | 2014-06-25 17:58
良い景色
b0161162_20104182.jpg

欅がとうとう3階に届いた!向こうの建物がまるで林を通して見ているよう、いい感じである。
そしてそれは突然やって来た。
6人でご飯を食べるために食卓を移動したのですが、2人になってもそのままにして、2人して同じ方向を見て、つまり庭の木を見ながらご飯を食べるというわけです。
お互い40年、もう見飽きた顔です。
「いまさら皺の数をかぞえてもね〜」
というわけで、なかなか新鮮ですemoticon-0118-yawn.gif
b0161162_20104264.jpg

[PR]
by en-minoh | 2014-06-22 19:50
ヤバイその後
b0161162_20411359.jpg
野良猫か飼い猫かわからないミイがカフェテラスでカレーを食べているとどこからかやって来て、私の膝にのり
b0161162_20411463.jpg
あろうことか、まさかと思ってカレーをテーブルに置いてやると食べている!ほんまにまさか?
b0161162_20411542.jpg
兎に角人の膝に乗るのが好きみたい、ほんまにノラちゃんだろうか?

b0161162_2041151.jpg
そしてついにこの状態!
これはかなり人間が押されています。
b0161162_20411622.jpg
ますます家族ぐるみでやばくなりそう

emoticon-0107-sweating.gif
[PR]
by en-minoh | 2014-06-17 20:13
プチ断食の効用
整体のクライアントさんに、病気の原因は殆ど、食べ過ぎと冷えらしいよ、という私が実は食べ過ぎなのです。
人生70年、食欲のない日なんて記憶にございません。以前より量は減ったもののそれなりに食べ過ぎは認めます。
もう舌が荒れて食べるのやめてと悲鳴をあげているのに無視。つくづくこのいじましさが情けない。

b0161162_14312041.jpg

さて、その日は夫が外食してくる日、
これはチャンスと晩御飯を食べずに、はやばやと布団に潜り込んだ。
翌日は整体日、お昼は抜くことが多いが
この日は飢餓感がなく集中力が持続していることにびっくり。

次の日も夜を抜いてみた。
するとお昼前にお腹が痛くなって大量の便が出た!
私はどちらかというと便秘気味で食べないと出ないと思っていた。
然し、胃腸を70年も酷使してきっとくたびれ果てているのに、食欲に任せて食べているときっと押し出す力も伸び切ってしまってんだろうねえ、申し訳ない。
それで少し休んで頂くと健気に働いてくれるんですね。

少食にすると、とにかく気分がスッキリ
疲れも全然違う。
3日目もはやばやと寝ていると、夫どっこいが「しんどいんか病院へ行ったか?」と、まるでトンチンカンなことを言う。
いくらなんでも、もう9時でっせ、と言葉に出さず。
家族のご飯を作るのに、自分は食べないというのは、難しい面がありますが。
時々食事を抜いて胃腸を休ませるのって良いみたい!実感です。

今年のペチュニア、うまく行ってます❗️
初めてです〜嬉しいです〜〜。
[PR]
by en-minoh | 2014-06-08 13:37
もっと傍に来て^_^
b0161162_22274089.jpg
なんて言うと、メロドラマのタイトルみたいですが!
うちの夫どっこいは、私が掃除機をかけていようが、水を出してお茶碗をあらっていようが、洗濯機を回していようが、遠く離れた自分の居場所から声を発する。「え〜、ナニー」と聞き返すが、結局、私が動きを止めて、夫の居場所まで出張する、段々、腹がたって来て「そんなに遠くから言わんといて、お互い
年取って聞こえにくうなってんやから、もっと傍に来て話してよっ」ときつい目にいうと、

「あ、そうか」自分も思い当たる節があるらしく、珍しく、この度は争いにならず素直に認めました。
しかし、いつまで記憶しているか当てにならない今日このごろの老化風景です。




b0161162_22274421.jpg

[PR]
by en-minoh | 2014-06-01 22:01