ご無沙汰の理由
暫くブログにご無沙汰している間、手順というか記号というか、あちこち触ってもお手上げ〜、なんで年寄りをいじめんねん!もうやめようかなと思っても面白い、と言ってくださるモノ好きな方に(失礼、有難いと思っています)その旨をお伝えすることも出来ない、息子に聞くことだけは避けたい。

結局はイネイト整体師のヒロコちゃんに助けてもらうことに、
1分もかかりませんでした!
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復旧です。
能勢の栗はこんな感じです。

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# by en-minoh | 2017-09-05 17:53
朝の風景
4時に目が覚めたので起きることにした。
キャベツが半分冷蔵庫に眠っているのでザワークラウトにしようと刻んで水切りをしている間に図書館へ本を返しに行こうと家を出た、オヤ?小雨が、

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今日はゴミの日

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縁は夏休み中

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箕面商店街、





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図書館が見えて来ました立派です。



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メイプルホール、立派です。

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図書館の返却口です、助かります。

さて公園を回って帰りましょう。
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えーっ!なにこれ!
池一面、ホテイアオイというのでしょうか
青草がびっしり、こんな光景、箕面に住んで40年余り、私は初めてです。
雨が少ないから?下にいる魚が窒息せぬかと心配です。

そしてもっとびっくりは、私の目の前に次から次へと波紋が押し寄せてくるのでよく見ると、なんと立派な鯉、ヘェ〜
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家に着くと新聞屋さんが配達に。

キャベツもしんなりして瓶に移すだけ。

締めて何文のお得かな。




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# by en-minoh | 2017-08-18 05:56
蝉考
朝6時、ジィっとひと声、さあ始まるよ蝉の大合唱!
まさに夏、それもガンガンの熱い熱い夏。蝉しぐれとはうまくいったものだ。
子供のころ、大きなクスノキの下を蝉の雨が降ってくるのではないかと、自転車でいっ気に駆け抜けたことが懐かしい。


この路地では世代交代が進み、広い家を売って、そこに何軒か家が建ち庭は小さくなってしまった。蝉がなくのは大きな欅のある我が家くらい、だから蝉が鳴くと肩をすくめるおもいである。

熱い上に、シャンシャンと鳴く蝉は余計熱さを増長させ腹立たしくもあるだろう。

でも子供の頃、蝉は7年も地中に居て、地上に出てきて一週間しか生きられへんのよ、とはかない命の代表選手みたいだったのに、どうやらもっと長生きらしい、もうやめてほしい、ヒマにあかして色んな研究するのは、

あと1週間ガマンしておくんなさい、と心の中で詫びていますのに。

蝉くんにはなんの罪もあらしまへんえ、、

あのころ、夏になると蝉が鳴くのは当たり前でなんにも気にせず”熱苦しいやつやなあ”くらいで、
海も山も、子供たちもみんなキラキラしていた!

今は色んなことに神経をすり減らして子供も大人も生きているように思う。
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# by en-minoh | 2017-07-29 15:37
ある物で、
出来るだけ店には庭に咲いた生の花を活けようとおもっているが、夏は花が少なくて難しい。かといって花屋さんのはすぐにくたびれてしまう。

花と思うから難しいのや、庭には色々な葉の形をした木があるからそれを使ってみよう!
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やってみると案外面白い、
「花でなくっちゃ」という固定観念さえ外せばいとも簡単である。

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この固定観念の存在はなかなか自分では気がつかない。
これも年を取ったせいであろう。
悪くはないかもしれない。

しかし、物はますます売れなくなるかも?



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# by en-minoh | 2017-07-26 15:58
スコーンと
のぞみの車両に片足を踏み入れた途端、私の心は解放される。

東京、アップルハウスの冬物の展示会。
認知の夫の事も、ミイの餌のことも、ノミの事もスコーンと。

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新大阪晴れ、
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田植えが済んだのね、カーペットのようなグリーン!


浜松、アップルハウスの工房のある所、きっと染めた布をお日様に干している事だろう。
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きっと、いい色に染まると思うよ。


さて富士山は、微笑んでくれるか!
のちほど実況中継します、乞うご期待。

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ザーンネーン、雨上りの雲が美しく大空を占領していました。
それはそれで悪くはないのです、雲よ。


でも、アップルハウスの冬物展は、とてもステキなデザインがあり、冬が楽しみ!
まだこれから夏やというのに、だから一年のすぐるのがとても速く感じられるのでしょうね。

帰りは雲ひとつない空です、期待したいところですが、太陽が眩しくて、、、

富士山はやはり雲の中、
でも金色の空をプレゼントしてくれました。
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のぞみ速いし、ビルは邪魔やし、ほんまに疲れるわ。






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# by en-minoh | 2017-07-11 07:24