ハンギング
やっぱり「よつばや」さんの花をみるとワクワクする
どこが違うのか、「花」の扱いがプロである。
花が好きとか花を愛しているというのとはちょっと違う気がする。

プロだから、花の手入れが行き届いて当たり前、
よそにない花を仕入れてお客を喜ばせるさせるのは商いの道
当たり前のことを2人して淡々とやっている姿勢が足をむけさせる。

このごろ「ハンギング」にはまっている、
亮太さんは「関西はもっとハンギングが広まるべきなのに衰退している
ハンギングはとても花を魅力的にみせるのに」ほんとに亮太さんのアレンジは
魅力的だ、衰退してきてもあえてやりつずける、
そういう天の邪鬼体質、私にもあるなあ~
もっとハンギングうまくなりたいなあ
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by en-minoh | 2012-05-09 19:32 | ころころエッセイ
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